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ミソガールとは



ミソガールは、味噌を愛し、味噌の素晴らしさを伝える「ママ未満」のチーム。「味噌deキレイ」を目指すと同時に、味噌仕込み教室や味噌サロンを主催、「ジャパン味噌プレス」発行(月刊5万部)、イベント・メディア出演などさまざまな方法で、日本の伝統食文化である「味噌」を伝えています。
※「ママ未満」とは、将来母親になる女性のこと。






ごあいさつ



ミソガール1号の藤本智子です。 以前、アパレル関係の仕事をしていた私ですが、ひどい肌荒れを経験したことから、“本当に体によいものを伝えていきたい“と、2011年に「ゲシェンク(独語で贈り物の意)」の活動を開始。“未来の自分とわが子にキレイな体を贈ろう“というコンセプトです。近年は流産や不妊症など、当たり前に赤ちゃんができない女性が急増しています。さまざまな原因がありますが、幼少期〜妊娠前までにかけての食生活が、とても大切と言われています。ゲシェンクを始めたら偶然にも味噌と出会い、「味噌は若い女性の体や意識を変えるキッカケになる!」と直感。同年11月、「365日味噌活宣言」をし、ミソガール委員会を立ち上げました。将来母となる女性たちの体を、美しく健康にしたい!それが、真のメッセージです。

 残念ながら若者の味噌離れが進んでいますが、私はミソガールになって以来、どっぷりと味噌にハマり、その美味しさや楽しさ、可能性を実感しています。おいしくて、人を幸せにしてくれる味噌の魅力を、たくさんの若者や子どもたちへ伝えていきたいと思います。



                                       ミソガール藤本智子
































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